棚から選んで、ノートのように解く

選んで、解いて、
また出会う。

マスペースの問題集、模試、購入した出版社の問題集まで一つの棚に。選べばすぐペンで解け、誤答と学習量は自動で貯まります。

Googleアカウントひとつで準備完了。

Mathpace今日のペース
● 自動保存中

模試・科学探究・2026年対策

次の図を見て、物質の状態変化について説明しなさい。

✎ ペンで書き、指でめくる。解答は自動保存。
デイリーテスト 2回目完了
🔥 7日連続
マスペースの問題集、模試、出版社の問題集を一つの棚に。ペンで解けば誤答は自動で集まり、デイリーテストで再び出会えます。

三つの棚

選べる問題集が
いつも並んでいます。

先生がマスペース クラスで作成・公開した問題紙、模試、出版社の問題集がそれぞれの棚に並びます。カードには種別・科目ラベル、作成者、最終更新日が記されます。

マスペース問題集

マスペースが作った種別ごとの問題集。科目・種別のラベルを押せば、その場で絞り込めます。

模試

出題年ごとにまとめた模試。回ごとの学習量と正答率がカードに残ります。

出版社の問題集

購入した紙の問題集はレシート認証で開き、ない本は「問題集をリクエスト」から申請できます。

検索・絞り込み・並べ替え・一覧表示

問題集名・種別・タグで探し、科目・学習状況・お気に入りで絞り、新着・名前・学習量で並べ替えます。

作成者でまとめて見る

カードの作成者(マスペース・先生・出版社)を押すと、その作成者の問題集だけが一画面に集まります。

ノートアプリのように使う解答ノート

ペンで書き、指でめくり拡大。なげなわで囲んだ手書きはOCRで読み取り、答えとして入力します。

デイリーテストと学習スケジュール

直近3日間に解いた問題のうち、間違えたものから10問ずつ解き直します。D-dayの予定と週間ゴールドもホームで。

動画解説

文章解説の下に、先生が解く動画が付きます。ウィンドウを開いたまま問題を見ながら視聴できます。

AIに質問する

解説を読んでも分からないとき、その設問を把握しているAIに尋ねます。概念から、グラフや図形を描いて説明します。

NEW・2026年9月

解説を読んでも分からないとき、
そこで終わらせない。

分からない問題を前にして必要なのは「読み直す解説」ではありません。今回、二つを加えました。

動画解説

文章解説の下に、先生が実際に解く動画が付きます。解説ラベル横の「動画」ボタンでその位置へ移動でき、ウィンドウを開いたまま問題を見ながら視聴できます。

解説横の動画ボタン浮かぶウィンドウで見ながら解く拡大して全画面

AIに質問する

答え・解説の横のタブを押すと、この設問と解説をすでに把握しているAIと対話できます。答えから話すのではなく概念を立て、グラフや図形を描いて説明し、難しい語はタップで開く語句解説として添えます。

概念から説明グラフ・図形を描きながら語句の解説まで

お使いのパソコンで動いている契約中のAI(Claude Code・Codex・Antigravity)をそのまま使います — APIキーを別途購入・登録する必要はなく、追加料金もありません。設定 › AIエージェントで一度接続するだけです。

言葉より、画面で

実際の画面で見るマスペース

始め方を選ぶところから、問題を解いて記録を残すまで。実際のサービスから直接撮った画面です。

ホーム

今日の学習を、すぐ続きから

今日の学習状況、最近の問題集、これからの予定をひとつの画面で確認します。

マスペースのホーム画面
01

問題ごとの答案・手書き・お気に入りを自動保存

02

スタイラス優先の手書き、指でめくり拡大

03

誤答ノート・デイリーテスト・週間ゴールド

04

動画解説とAIへの質問

05

韓国語・English・日本語の画面

06

自分が所有する資料の個人学習の範囲のみ対応

自分の教材・自分の記録・自分のペース

本はそのまま。
学ぶ感覚を、新しく。

合法的に所有している教材をより快適に解き、取りこぼした問題はデイリーテストで再び出会い、今日の進み具合は目に見えるように。紙の長所は残し、不便さだけを取り除きました。

画面の言語は韓国語・英語・日本語から選べます。

先生のためのマスペース採点アプリ

OMRカードを撮るだけ。
採点も、成績レポートも 自動で。

解答用紙を登録してOMRカードを作成。解き終えたカードをカメラで読み取れば、自動採点から成績レポートまで一気に。採点の時間を減らしましょう。

解答用紙の登録でOMRカードを作成OMRスキャンで自動採点成績レポート・学習統計
1学期中間考査・数学採点中
01
02
03
04
採点完了 3 / 4・誤答1問 → 誤答の問題用紙を作る

出版社との提携

出版社のコンテンツを
動きのある学習体験へ。

紙の問題集を、解答・採点・誤答記録がつながるインタラクティブな電子書籍へ。既存コンテンツの価値を高め、デジタル販売やサブスクなど新しい売上も一緒に設計できます。

インタラクティブな電子書籍に変換コンテンツの価値向上新しい売上の機会

準備ができたら、今すぐ

今日の一問、
今すぐ。

Googleアカウントで気軽に始めて、最初の問題集を自分のペースで開いてみましょう。